瀬戸内海を眺めながら

房前の海岸をゆく‘ことでん’。
20年前に何度か訪問して以来の久しぶりの房前。
車両は新しくなったものの、そのローカルな雰囲気はかつてのまま。
穏やかな瀬戸内海を遠望するこの場所も相変わらずだった。

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高松琴平電鉄志度線 塩屋~房前

by tongpooryk | 2019-09-11 00:15 | 四国の鉄道 | Trackback | Comments(0)

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