夕刻の光が残る中

夕刻の斜光線が残る中、木次線の下り最終列車がやって来た。
奥出雲おろち号を除くと、1日わずか3往復の区間。
その3往復目の列車を、山間の終着駅近くで出迎えた。
もう随分と日が長くなっていることに気づいた瞬間。

d0309612_00260474.jpg

木次線 油木~備後落合


by tongpooryk | 2017-05-11 00:26 | 木次線 | Trackback | Comments(0)

トラックバックURL : http://yamaokaya.exblog.jp/tb/24164845
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。