朝露に濡れた

朝露に濡れた稲穂の側を...。
昼前にかけて少しずつ気温が上がり、
朝の清々しさが薄れてきた頃。
まだ水気を帯びたままの稲に潤いをもらいながら、
朱色ディーゼルカーを待った。

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木次線 八川~出雲坂根

by tongpooryk | 2016-09-27 00:01 | 木次線 | Trackback | Comments(0)

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