梅雨空のもと

梅雨空のもと、第4江川橋梁を朝のディーゼルカーが渡ってきた。

しばらくさえない梅雨空が続く予報だが...。

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三江線 伊賀和志~口羽

by tongpooryk | 2016-06-11 09:47 | 三江線 | Trackback | Comments(4)

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Commented by ヒトミ at 2016-06-11 11:32 x
行きました。三江線
10日、11日に千金から式敷まで、ブログの写真を真似て撮りました。
深い谷に架かる鉄橋を一番列車が渡るシーンは感動でしたよ。
そして、急峻な山と江の川が織りなす厳しい自然に寄り添い、立ち向かい生きている皆さんにも感動しました。
地域の鉄道は、生活の基盤と繋がりをもたらすものなんだと実感しました。
Commented by 俊さま at 2016-06-12 08:57 x
おはようございます。
江の川の雄大さが感じられる一枚ですね。
Commented by tongpooryk at 2016-06-13 08:14
>ヒトミさん
おはようございます。
ご返事遅くなりました。
かなり広域を回られたんですね。本数が少ないとはいえ、結構大変だったのではないかと推察されます。
中国山地をゆく鉄道、利用者は少なくなったとはいえ、どの路線も人との関わりが残っていますね。道路と違い、鉄道は単に利用するだけではない、愛着を深くする何かがあるんだと思います。
Commented by tongpooryk at 2016-06-13 08:16
>俊さま
おはようございます。
ご返事遅くなりました。
やはり、江の川は三江線風景の象徴ですからね~。