雪晴れを望み

雪晴れの眼下を、木次線の単行ディーゼルカーがゆく。

備後落合を発車した列車を、右に芸備線、左に木次線が望める場所へと上る。
寒い朝、まだシーズン初めとはいえ、膝までの雪で覆われた山道を少しずつ上り、
ようやく見下ろせる場所にたどり着く頃には、やはりひと汗。暑いくらいに...。

d0309612_22581861.jpg

木次線 油木~備後落合

by tongpooryk | 2015-01-10 00:01 | 木次線 | Trackback | Comments(0)

トラックバックURL : http://yamaokaya.exblog.jp/tb/21462261
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。